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目的や実力に合わせオーダーメイドで留学先を提案

返済不要の奨学金を狙える

奨学金を狙いたいあなたにはアメリカの大学がお勧め。スポーツ先進国のアメリカにはスポーツ留学生に向けて様々な返済不要の奨学金制度が用意されています。しかも、選ばれた少数の人々だけがもらうわけではありません。NSAAでは留学生のなんと90%が奨学金を獲得しています。

治安が心配・・・

治安を優先するならカナダの高校でスポーツをしてみませんか?NSAAではカナダの高校に通いながらスポーツをし、さらに日本の通信制高校の卒業資格を取るコースも用意しています。

しっかり活躍したい!

あまりにもレベルの高いスポーツ強豪校に行くと、試合に出られず活躍の場が与えられないかもしれない。活躍してスカウトされたいなら今の実力で試合に出られるレベルの学校を選びましょう。また、日本人が多い大学より少ない大学の方がチャンスがあるかもしれません。NSAAでは様々な大学からあなたにピッタリの大学を選びます。

英語で留学をあきらめたくない!

英語が苦手なら、NSAAの留学準備プログラムで英語力UP!英語は「筋トレ!」正しく行えば必ず伸びます。NSAA生は毎年英検3級またはそれ以下のレベルの学生を3~4ヵ月で留学できるレベルまで引き上げています。TOEFL20点UPは当たり前。全員を留学まで導きます。

スポーツ大学留学と一般留学の違い

スポーツ大学留学は一般の留学と違って、プレーする場所を確保する必要があります。例えば、アメリカの大学スポーツはセミプロの世界。大学の部活としてプレーするには、大学入学「前」にコーチから入部許可を得る必要があります。

大学に入学してから入部しようとしてもできないのです。許可をもらわずに留学してしまうと、大学には通えるが部活でスポーツができない状況に陥ります。

また、アメリカやイギリスは学生アスリートへの特別な返済不要の奨学金枠を用意している大学が多く、一般留学に比べると、スポーツ留学生は奨学金を獲得し通常よりも安価に留学できるのもその特徴の一つでしょう。

NZに留学する場合は、大学の部活はサークルのような感覚なので、本気でスポーツをしたい場合はクラブチームに所属します。つまり、大学とは別に受け入れてくれるクラブチームを探します。大学の部活でプレーするわけではないので、語学学校に所属しながらスポーツ留学することも可能です。

このように、国によってスポーツのシステムも違いますので、スポーツ留学について精通しているエージェントに頼るのが得策。

また、どの大学でプレーするのか、どのクラブチームでプレーするのかも重要なポイント。自分の力よりずっと高いレベルのチームに入ると、試合で活躍するチャンスが得られず、そのせいで奨学金をもらうことができないなどの弊害が出て来ます。

NSAAの情報力と経験、そしてネットワークで、各大学の中から学生の目的に沿って最適な大学を紹介します。

スポーツ高校留学と一般留学の違い

スポーツ高校留学も一般の留学と違って、プレーする場所を確保することが一番の違いです。特に、海外の学校は夏休みが長く、長期休暇など高校部活のオフシーズンの間、プレーできる場所を確保する必要もあります。

アメリカには、私立高校がスポーツ業者と提携し、そのカリキュラムの中でスポーツできるよう手配している高校もあり、スポーツ学生への配慮が手厚く留学しやすいでしょう。また、高校によっては留学1年目に良い成績を残すと、2年目から返済不要の奨学金をもらうこともできます。

カナダの場合は、保護者がカナダにいなくても公立の高校に通うことが可能で、比較的学費は安価です。ただし、高校の部活はクラブ活動程度であるため、本気でスポーツする場合はグラブチームに所属します。

NSAAでは、日本の通信制高校に在籍しながら海外のチームに所属できるプログラムもあります。