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英語で体調や痛みを説明できますか?調子が悪い時は、NSAAのトレーナーにいつでも電話で相談することができるから、留学中も安心してスポーツに打ち込めます。

NSAA専属トレーナー紹介

大村夕香里

米国大学ではスポーツ医学とビジネスを学び、米国大学院ではアスレティックトレーニングの修士課程を修了。大学院卒業後、モーガン州立大学(米)でアシスタントアスレティックトレーナーとして、主にアメフトや陸上選手のスポーツ障害やリハビリ処置などに従事。その後、コッピン州立大学(米NCAA1部リーグ)ではヘッドトレーナーとして、主に男女バスケットボール部をサポート。約15年間のアメリカ生活を経て帰国し、現在は専門学校講師や一流スポーツ選手の英会話講師として活躍中。

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Yukari Omura

「痛み」にも種類が沢山あります。英語で「ズキズキ」とか「鈍痛」って言えますか?治療には正しい情報が必要。我々が正しい伝え方をアドバイスします。

平林豊

高校卒業後、米国にスポーツトレーナー留学。大学在学中は、同校硬式野球部の専属トレーナーを経験し、NATA(全米アスレティックトレーニング協会)認定アスレティックトレーナー取得。その後、MLBテキサス・レンジャーズの春季キャンプトレーナーを経て、MLBカンザスシティー・ロイヤルズの日本人選手の専属通訳兼トレーナーを歴任。

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海外では怪我を隠すことがマイナス評価になることがあります。自分の状況をしっかりと伝えることが重要。トレーナーとのコミュケーションの取り方をしっかり教えます。